向井勇生向井亮太[双子]シンママ女児レイプ兄弟、母親は黙認!?信太中学出身、顔画像、大阪府和泉市鶴山台

向井勇生 双子 事件・事故

小学2年生の8歳女児を性的暴行・強制性交した容疑で建設作業員の向井勇生容疑者・向井亮太容疑者が逮捕されました。

向井ゆうき・りょうた容疑者は双子で25歳、母親の不在中に事件は起きました。

向井兄弟について、事件、現場住所、女児母親について、顔画像、Facebook、出身中学、ネットの反応について調べました。

双子の兄弟が同じ女児に性的暴行事件

 知り合いの小学2年生の女児(8)にそれぞれ乱暴したとして、大阪府警捜査1課は20日、強制性交容疑で、いずれも大阪府和泉市鶴山台の建設作業員、向井勇生(ゆうき)容疑者(25)と、兄の亮太容疑者(25)を逮捕した。2人は双子で、勇生容疑者は容疑を認め、亮太容疑者は「はっきりと覚えていないが、やったのかもしれない」と供述している。

 勇生容疑者の逮捕容疑は、昨年7月、交際していた女性(27)の大阪府内の自宅で、女性の長女で小学2年の女児の目をタオルで隠し、乱暴したとしている。亮太容疑者の逮捕容疑は、同年4月、同府内の集合住宅と駐輪場で、2回にわたり同じ女児に乱暴したとしている。

 同課によると、女児は亮太容疑者とも知り合いだった。両容疑者は、互いの女児への乱暴は知らず、それぞれ1人で女児を襲ったとみられ、府警は当時の詳しい状況について捜査している。女児が昨年11月、女性に両容疑者からの被害を明かして事件が発覚したという。

産経デジタルより引用

弟・向井勇生容疑者について

  • 名前:向井勇生 (むかい ゆうき)
  • 年齢:25歳
  • 家族:向井亮太容疑者の双子の弟
  • 職業:建設作業員
  • 在住:大阪府和泉市鶴山台
  • 逮捕容疑:小学2年生の女児(8歳)に対する性的暴行の容疑で逮捕

勇生容疑者は、昨年7月交際していた女性(27)の大阪府内の自宅で、女性の長女で小学2年の女児の目をタオルで隠し乱暴した、「間違いありません」と容疑を認めている。

兄・向井亮太容疑者について

  • 名前:向井亮太(むかい りょうた)
  • 年齢:25歳
  • 家族:向井勇生容疑者の双子の兄
  • 職業:建設作業員
  • 在住:大阪府和泉市鶴山台
  • 出身中学:信太中学校(剣道部)
  • 逮捕容疑: 小学2年生の女児(8歳)に対する性的暴行の容疑で逮捕

亮太容疑者は同年4月、同府内の集合住宅と駐輪場で、2回にわたり同じ女児に乱暴したとされるが「酒の影響ではっきりと覚えていないが、やったのかもしれない」と供述しています。

2回も行為に及んでおいて、しかも8歳女児が相手ともあれば覚えていないはずがないと思われますが、苦し紛れの言い訳にしてもすぐ嘘がバレそうなものですね、反省の色も無く往生際が悪いと伺えます。

8歳女児母親について

  • 名前:不明
  • 年齢:27歳
  • 家族:シングルマザー・長女(8歳)
  • 職業:不明
  • 元交際相手: 向井勇生容疑者(双子・弟)

小学2年生(8歳)の女児の母親は向井勇生容疑者の元交際相手で、被害にあった8歳女児はこの元交際相手の女性の長女です。

現在長女は8歳ということから、母親が19歳の時に出産した子どもになります、日頃の子育ての環境や周囲からの評判はどうだったのでしょうか。

母親が長女の父親と既婚関係にあったか、離婚しているのなら長女が何歳の頃か、再婚歴はあるのかなどは分かりません。

母親は娘への乱暴を黙認?

性的暴行・強制性交の被害にあった小学2年生8歳女児の母親は向井勇生容疑者の元交際相手で、双子の兄である亮太容疑者とも知り合いでした。

  • 昨年4月、兄・亮太容疑者が8歳女児の親族の家と駐輪場で2回性的暴行
  • 昨年7月、弟・勇生容疑者が8歳女児の自宅で目をタオルで隠し性的暴行
  • 昨年11月、8歳女児が母親に性的暴行被害を明かす

交際期間や交際時期などは報道されていませんが、事件当時の状況からして母親が交際中に事件が起きたのではないでしょうか。

8歳になれば1人で行動することも多く母親が目を離すタイミングがあったと思われます、事件当時も8歳女児を勇生容疑者と家で留守番させ母親は外出していたということです。

母親はシングルマザーで8歳女児を育てていて心細さや、人の手を借りたい状況などもあったのかもしれません、勇生容疑者と交際している中で8歳女児の子育ての手助けや生活を助けてもうこともあったのではないでしょうか。

勇生容疑者が8歳女児に対し性的暴行を企んでいると感じながらも、別れて一人ぼっちになりたくないという思いや、勇生容疑者に生活面や精神的に依存しているような状態で何かしら異変などを感じつつも見てみぬふりをして娘に自分から問うこともなく発覚が遅くなったのかもしれません。

シングルマザーの子どもが交際相手や義理の父からの性的暴行を受けるケースは世間に公表されているよりもかなり多くの件数があり、母親の交際相手と言うことで関係を壊すことを恐れ言い出せない子どもが多くいます。

今回の8歳女児も性的暴行を受けながらはっきりと母親に言うことが出来ず、勇生容疑者と母親の関係が破局したことがきっかけで母親に打ち明けられることが出来たのかもしれません。

しかし、母親としては性的暴行を何回も受けている娘に気づかないことはあり得ないと思います、もし気づいていないとしたらそれは育児放棄のネグレクトのような状態だったり、気づいても黙認していたのならネグレクト以上に母親も加害者であると言えます。

長女を交際相手と二人きりにする状況を作る時点で母親として娘に対し危機管理や監督責任を感じられませんし、勇生容疑者らを信用できると思っていたのなら母親は人を見る目がなさ過ぎましたね。

今回の事件では母親の元交際相手の勇生容疑者だけではなく、向井勇生容疑者の双子の兄である向井亮太容疑者も8歳女児に性的暴行をしていたという異常な関係が明らかになりました。

亮太容疑者は母親と知り合いではありますが弟の交際相手の娘に手を出していることにもなり、勇生・亮太の双子両容疑者は「兄(弟)が8歳女児に性的暴行を加えていたことをお互いは知らなかった」と共謀を否定する報道がありました。

いくら同じ環境で育った双子とはいえ同じ性癖で同じ女児を性的暴行するなどということがあるのでしょうか、しかも母親の目を盗み分かっているだけで3回の性的暴行が発覚していますがそれ以上の回数の可能性もあるかもしれません。

状況だけ考えると母親が勇生容疑者と交際中に8歳女児を意図的に性的行為をさせていた可能性も否定できないかもしれません。

報道では亮太容疑者が先に性的暴行を行ったとされていますが、亮太容疑者は母親と知り合いの段階で8歳女児に性的暴行したことを弟の勇生容疑者に伝え、勇生容疑者は始めから8歳女児への性的暴行を狙い母親に近付き交際が始まった可能性もあるのではないでしょうか。

母親は8歳女児に行為を行わせることで、勇生容疑者や亮太容疑者から金銭的に援助されていたり、自分と別れないように娘を差し出し性的暴行させることでつなぎ止め犠牲にしていたなども考えられるかもしれません。

今回発覚した理由も勇生容疑者との別れ話や亮太容疑者との関係のもつれから、8歳女児にされたことを児童相談所に届け出て発覚させたという可能性もあるのではないでしょうか。

8歳の娘を性的暴行させる親がいるなどと想像したくありませんし推測ではありますが、双子で同じ女児に性的暴行しているという事実は誰もが信じたくもなく不可解に思うところではないでしょうか。

現場は大阪府和泉市鶴山台

向井勇生・亮太容疑者双子の兄弟が住んでいるのは大阪府和泉市鶴山台 ( おおさかふ いずみし つるやまだい )。

報道の映像から特定すると和泉市鶴山台公団住宅、UR鶴山台団地ではないかと思われます。

最寄り駅は、JR阪和線「北信太」駅になります。

市のUR公営住宅になるため世帯収入で言うと158,000円以下~214,000円以下が入居できる条件ということになりますので、二人が同じ家に住んでいるとのことでしたが一人当たりの収入は約8万に満たないということになります。

もし父親が世帯主で同居していた場合は父親の収入がその程度であり、向井勇生・亮太容疑者とも建設作業員という報道から日雇いなどの働き方で現金収入を得ていたのかもしれませんが申告するほどの収入は無かったと推測できるのではないでしょうか。

和泉市鶴山台公団住宅の家賃について

例1)住宅の仕様:昭和52年度竣工、3DK(戸当たり専用面積56.1平方メートル)、浴室あり、浴槽なし、エレベーターなし

入居世帯の月収額:0円~158,000円の場合月額13,600円~20,300円

例2)住宅の仕様:平成19年度竣工、3DK(戸当たり専用面積65.1平方メートル)、浴室あり、浴槽あり、エレベーターあり

入居世帯の月収額:0円~158,000円の場合月額27,900円~41,500円

上記はあくまで参考です。

(和泉市ホームページより引用)

報道で撮影された向井勇生・亮太容疑者の自宅アパートの外観と同じ建物と思われます、公営住宅URとして建設された建物が立ち並んでいる地域です。

大阪市和泉市

  • 地方:近畿地方
  • 都道府県:大阪府
  • 面積:84.98km2
  • 人口:185,348人 (2020年1月1日)
  • 隣接自治体:堺市、岸和田市、河内長野市、高石市、泉大津市、泉北郡忠岡町・和歌山県伊都郡かつらぎ町

鶴山台周辺の評判

・地域としても変な人が多く、不審者が多いです。殺人事件もあったりしたので、夜に女性一人で出歩くのは危ない地域と言えます。

・商業施設やスーパーが少ないので車を持っていないと正直不便な事もあります。静かな所なので仕方ないと思いますが。

夜は若者がコンビニでたむろしており、夜中になると不審者の情報が絶えない。警察も見回りをしているみたいだが、治安は改善されていない。

・決して良いとは言えないんですが、昔に比べるとかなり良くなってると思います。

世間・ネットの反応は

世間・ネット上共にこの事件に対し嫌悪感と厳罰を求める声が上がっています。

  • この女の子をこの家族から引き離していちはやく愛情のある場所においてください
  • 8歳の小学2年生とかそんな子供に欲情するとかマジで信じられない、ゲロ吐くくらい気持ち悪い
  • またシングルマザーか、犯人もどうせまた再犯する
  • 死刑にしないとまた同じ罪を犯す害でしかない
  • 双子の強姦魔かよ気持ち悪いな
  • 子供への、性暴力、性虐待は重罪に法改正しないといけないよね
  • 再犯率が高いから、無期懲役、懲役50年以上など。。。死刑でも良いくらい!
  • 双子のどっちも母親とも体の関係ありそう
  • 子供目当てで近づいたとも知らず馬鹿な母親だ、子供が可愛そう

8歳の小学二年生の女児が母親の交際相手とその兄弟にまで性的暴行を受けたことは悲惨であり、子を持つ母親としては想像もしたくないおぞましい事件です。

性的暴行を受けつらい思いをして数カ月訳も分からず母親にも誰にも言えず耐えていたのかと思うと、8歳女児の気持ちを察することも出来きないほど残酷な出来事で、腹立たしく怒りの涙が沸き上がります。

なぜこのような非道な行為が出来るのか、ネットの意見でも人間のすることではないと極刑を望む声が上がっていますが、もし自分が親ならば二度と世間に出てくるようなことはあってほしくないと強く思います。

まだ小学校2年生です、8歳という年齢からも成長途中であり今後精神的にも肉体的にもどれだけの影響が現れるか分かりません、トラウマなどが心配ですし今後は少女が身の安全を守れる環境でおだやかに暮らせることを願います。

向井亮太容疑者は信太中学出身剣道部

向井勇生容疑者、向井亮太容疑者の顔画像やSNSは特定に至っていませんが、公開されている情報をもとに過去の情報を調べてみると過去に信太中学校の剣道部に向井亮太容疑者と同じ名前の人物が居ました。

信太中学校通信より引用

2009年の信太中学校通信で、 現在向井亮太容疑者の年齢は25歳ですので14歳の時に発行されたものとなります、おそらく本人ならば向井亮太容疑者は中学生時代剣道部に所属していたのではないかと思われます。

信太中学校の場所は大阪府和泉市鶴山台1丁目1−1。

鶴山台団地は信太中学校の学区でもあります。

向井勇生容疑者・向井亮太容疑者の顔画像

8歳女児性的暴行事故を起こしたとして逮捕されたのは向井勇生容疑者・向井亮太容疑者になります。

逮捕時の様子が報道され公表されました。

向井勇生容疑者
向井亮太容疑者

向井勇生容疑者と向井亮太容疑者は双子ですので、一卵性か二卵性化にもよりますが映像を見ても分かる通りとても顔は似ていると思われます。

性犯罪事件の裁判確定から5年が経過した時点において服役中等の者を除いた1,484人について,罪名は問わずいずれかの再犯を行った者の比率である全再犯率は20.7%であった。性犯罪再犯率は13.9%であり,全再犯を行った者のうちの約7割を占めていた。

日本刑事政策研究会のホームページ より引用

性犯罪は再犯率も高いですので、警戒できるようはっきりとした顔画像の公開や事件後住んでいる場所などを公表してほしいものですね。

欧米などでは子供を狙う性犯罪者を監視する目的でGPSの装着を義務化されていますが、日本でも是非導入してもらいたいと願う人も多いのではないでしょうか。

向井容疑者(双子)のFacebook・SNSについて

向井勇生容疑者、向井亮太容疑者のFacebookや他のSNSについては、同姓同名のアカウントはありましたが容疑者のアカウントと特定できるものはありませんでした。

特定でき次第こちらも追記したいと思います。

事件の進捗や情報が入り次第、追記したいと思います。(続く・・・・)

コメント